特徴・メリット

本展の特徴

8月はICT導入を検討する絶好のタイミング ①授業が無い8月は、現場の先生方や教育委員会担当者など教育行政に関わる方々が来場し易い。 ②学校関係、特に教育委員会は、次年度の予算を前年の9月までに申請する。

6割を超える教育関係者が来場! ICTを現場に利活用しようという高い目的意識を持った方々が多数来場されます。 来場者業種別グラフ(前回実績より) 6割が教育関係者、小学校・中学校14.9%、高等学校11.7%、大学・短大12.0%、専門学校2.0%、特別支援学校1.0%、幼稚園0.1%、保育園0.5%、塾・予備校3.8%、自治体4.4%、教育委員会8.4%、各種スクール1.3%、教育機関その他1.6%、図書館等公共施設その他0.5%、学校対象販売会社・卸売会社、書店、文房具販売店等8.2%、人事・社員教育・総務部門6.6%、情報システム部門9.5%、一般企業その他10.7%、その他2.8%

2020年新学習指導要領全面実施に向け関連セミナー開講! 前回50本を超えるセミナー・パネルディスカッション、模擬授業を開講。文部科学省の施策に合わせたセミナー内容を企画し、質の高い来場者を迎えます。実践事例紹介も多く、来場者の方々から評価されています。 前回開講した主なセミナーテーマ 前回セミナー本数53本 ・新学習指導要領、整備・活用、プログラミング教育、特別支援教育、校務の情報化・働き方改革、EdTech、主体的・対話的で深い学び(アクティヴ・ラーニング)、ICTを活用した模擬授業、英語教育、図書館、大学経営、高大接続、教育の情報化、情報モラル・セキュリティ

豊富な告知により来場促進だけでなく、教育現場へのICT普及の必要性も訴求 ■前回の広報実績 ●Osaka Metro 社内吊り広告 のべ136日間 5月26日~8月1日 ●テレビ大阪 コマーシャル 15秒換算188本 2017年12月5日~2018年8月3日 ほか、業界紙・ネットへの広告出稿、関連セミナー等でのチラシ配布など

各主催者の特徴 ・業界団体 教育業界団体(JAPET&CEC)―文部科学省事業を委託されており、各種事業を通じて、全国の教育委員会に本展案内を送付したり、同省の施策に合わせたセミナーを企画するなど、文教分野へ強い情報発信能力を持っています。 ・周辺自治体とのネットワークを持つ会場 会場(インテックス大阪)―周辺自治体とのネットワークを活かした来場誘致活動が展開できます。 ・地元テレビ局 地元テレビ局(テレビ大阪)―TVCMにて来場の案内だけではなく、ICT導入・利活用の必要性を広く訴求します。 ・展示会運営専門会社 展示会運営専門会社(テレビ大阪エクスプロ)―各分野のニーズをとらえた専門性の高い展示会を数多く開催。ご出展者と来場者が出会える場を提供します。

費用対効果 出展料やその他の附帯経費は、大阪開催に見合った料金設定となっていますので、費用対効果に優れています。事務局では施工費の効率化等につきましても、地元教育会社のご紹介等、随時、ご相談に対応させていただきます。

動員計画

主催者からのダイレクトアプローチ

来場対象に向けて、DM発送やメール配信により本展示会の開催を告知します。また、主催者が保有する顧客データに向けても開催案内を行います。DM発送・メール配信予定:180,000部

マス・メディア

テレビ:テレビ大阪によるCMの放送。(15秒換算:200本以上予定)
交通広告:Osaka Metro車内吊りB3ポスター
掲載誌:業界新聞等による告知。

教育ICT関連セミナーの実施

会場内に複数のセミナールームを設置し、来場対象者に向けて数多くのセミナーを実施します。

後援・協賛団体による来場誘致

関連自治体・教育関連団体職員の来場、並びに同団体からの
情報発信による来場誘致。

インターネット

公式サイト、Facebook等による情報発信。
ご出展のお申込お待ちしております!出展申込書に添付の出展規定も必ずご確認ください
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